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へようこそ暫定版未完 |
ここは国鉄看板を考察するページであるがマニアックなネタにつき隠しページ扱いとした。
私が青春18きっぷの旅の醍醐味の一つとしているのが古い案内板、国鉄のなごりを見つけることである。今でこそ全くの別会社となった各旅客鉄道会社が自社オリジナルものとして統一されていく中、かつて同じ組織であったことには感慨深いものがある。ここではその調査対象の幾つかを紹介する。
● 国鉄特有のフォント(案内板)
国鉄ではスミ丸ゴシックという特有の書体を使用していたのだが、民営化後の案内板の差し替えにより一般的なゴシック体の表示に改められている。
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| 大宮駅の例。宇都宮線という呼称をつくったため上段の字体が異なる。 | 埼京線の恵比寿延伸と新幹線の新線開業で差し替えら、濃い緑となった。 |
● わたしの旅スタンプ台
昭和50年代のキャンペーンで全国主要駅に配備されたもの。今でも大切?に使用されている所も多い。
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| JR北海道根室駅 | JR九州唐津駅 |
●銘板